バニーマン日記
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G.I.ジョー(2009)
【2013/12/01 20:44】 映画し
G.I.ジョー(2009)
 G.I. JOE: THE RISE OF COBRA

333700.jpg

上映時間 : 118分
製作国 : アメリカ

監督:スティーヴン・ソマーズ
キャラクター創造:ハズブロ
脚本:スチュアート・ビーティー
デヴィッド・エリオット
ポール・ラヴェット

出演:
チャニング・テイタム / デューク
レイチェル・ニコルズ / スカーレット
マーロン・ウェイアンズ / リップ・コード
シエナ・ミラー / バロネス
レイ・パーク / スネークアイズ
イ・ビョンホン / ストームシャドー
ジョセフ・ゴードン=レヴィット / コブラコマンダー
アドウェール・アキノエ=アグバエ / ヘビーデューティ
クリストファー・エクルストン / デストロ
サイード・タグマウイ / ブレーカー
デニス・クエイド / 司令官ホーク
ジョナサン・プライス / 大統領

ある日、NATOの開発した緑色の化学物質ナノマイトが世界征服を目論む悪の組織“コブラ”に強奪される。
その物質は本来ガン細胞の治療薬として研究開発されたものだったが、あらゆる金属を侵食し粉々にする
驚異の性質を持つため、コブラと共謀する武器商人デストロの手によって世界を脅かす化学兵器として
悪用されてしまうことに。
そこでアメリカ政府は、世界屈指の精鋭で構成される最強の国際機密部隊“G.I.ジョー”を、
世界を救う最後の切り札として送り込むのだった。
強靱な肉体と行動力を持ったエキスパート集団である彼らは、
加速装置付きのハイパースーツなど最新のガジェットを操り、コブラに立ち向かう。
そして両者は、G.I.ジョーの若きリーダー、デュークとコブラの中心メンバー、バロネスとの
知られざる因縁をはじめとした逃れられぬ宿命に導かれながら、苛烈を極めた攻防を展開していくのだが…。



3337.jpg

以前テレビ放映されたものを録画鑑賞。

観ている間に、来年の同窓会の打ち合わせの、電話やメールのやり取りがあったんだけど、
それでも分かる内容の作品です。
っていうか、それほど大した内容がある作品とは言えない(^_^;)。

33.jpg

ストーリーそのものはシンプルで、テンポのよいアクションで見せる映画ですね。
特にパリのアクション・シーンは見どころあり。

ブレンダン・フレイザーが出ていたらしいが、どこに出てた?
気付きませんでした。

暇つぶしにはよい、というか暇つぶし用の作品。

33370.jpg

予告↓


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