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バニーマン日記
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映画ネタ、音楽ネタを中心に思いつくまま適当に書いていきます。
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ジョン・レノン,ニューヨーク(2010)
【2020/08/24 15:00】 映画し
ジョン・レノン,ニューヨーク(2010)
 LennonNYC

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アメリカ / 115分

監督 ; マイケル・エプスタイン
脚本 : マイケル・エプスタイン
撮影 : マイケル・チン
特別協力 : オノ・ヨーコ

出演
ジョン・レノン(アーカイヴ映像)
オノ・ヨーコ
エルトン・ジョン
ジム・ケルトナー
ボブ・グルーエン
ジャック・ダグラス
デヴィッド・ゲフィン
クラウス・フォアマン
メイ・パン

ビートルズ解散後、オノ・ヨーコと共にニューヨークに移り住んだジョン・レノン。
彼が1971年9月から凶弾に倒れた80年12月までの約9年間を過ごしたニューヨークでの日々を、
オノ・ヨーコの全面協力の下、本人の肉声や貴重なプライベート映像、
関係者のインタビューなどで振り返る音楽ドキュメンタリー。




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エルトン・ジョンの発言の中に、レディ・ガガが出てくるので???と思ったのですが、
2010年には彼女はすでにスターだったんですね。
どうでもいい話でした。

ジョンのエピソードとしては、それぞれが珍しいものはありませんが、
面白かった。

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メモ程度の感想↓

ボブ・グルーエンがここまでの友達とは知りませんでした。

メイ・パンが出ているのにはビックリ。

エルトン・ジョンによれば、MSGに何故ヨーコが来たのかは知らない、らしい。
エルトンの招待というわけではない、ということ。

ニクソン、執念深い。
というか、アメリカの役人、ちょっとは考えろ!

ジョンもスペクターも、どっちもどっち。

☆予告









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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

少女は自転車にのって(2012)
【2020/01/15 19:27】 映画し
少女は自転車にのって(2012)
 WADJDA

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上映時間 / 97分
製作国 / サウジアラビア/ドイツ
初公開年月 / 2013/12/14

監督:ハイファ・アル=マンスール
脚本:ハイファ・アル=マンスール
出演:
ワジダ : ワアド・ムハンマド
ワジダの母 : リーム・アブドゥラ
ワジダの父 : スルタン・アル=アッサーフ
アブダラ : アブドゥルラフマン・アル=ゴハニ
校長先生 : アフド

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厳格なイスラム教が支配する国サウジアラビアの首都リヤド。
10歳のおてんば少女ワジダは、近所の男の子アブダラと
自転車競争がしたくてたまらない。
ところがお母さんは、女の子が自転車に乗るなんてもってのほかと、
まるで相手にしてくれない。
そこでワジダは、自分でお金を貯めて自転車を買おうと決意する。
しかし、自転車代の800リヤルは、ワジダにとって夢のまた夢。
そんな時、コーランの暗誦コンテストに優勝すると
賞金1000リヤルがもらえると知る。
さっそく、それまでほとんど興味のなかったコーランを
必死でお勉強するワジダだったが…。




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宗教的な理由から西欧諸国に比べて女性の権利や自由が制限されている
イスラム国家サウジアラビアで、初の女性映画監督となった
ハイファ・アル=マンスールによる記念すべき長編デビュー作。

公の場所では男女同席ができない(女性が男性に指示できない)ために、
野外の撮影現場では離れた車の中から無線で支持を出していたらしい。

男から見られているだけでもダメ、
男に声を聞かれるのもダメという世界ですから。

女性用のフィッティングルームがないので、
トイレで試着する・・・。

そんなサウジなのに、この主人公の女の子は男の子と遊び、
自転車屋のおやじは自転車を女の子に売ろうとする。

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こういうはみ出している主人公みたいなこどもが、
世界を変えていく・・・のかな。

そうそう、かの地にもケンケンッパ、がある!?

予告







テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

しあわせはどこにある(2014)
【2017/05/15 20:14】 映画し
しあわせはどこにある(2014)
 HECTOR AND THE SEARCH FOR HAPPINESS

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上映時間 : 119分
製作国 : イギリス/ドイツ/カナダ/南アフリカ

監督:ピーター・チェルソム
原作:フランソワ・ルロール『幸福はどこにある 精神科医へクトールの旅』
脚本:マリア・フォン・ヘランド
ピーター・チェルソム
ティンカー・リンジー
出演:
サイモン・ペッグ / ヘクター
トニ・コレット / アグネス
ロザムンド・パイク / クララ
ステラン・スカルスガルド / エドワード
ジャン・レノ / ディエゴ
クリストファー・プラマー / コアマン教授

ロンドンに暮らす精神科医のヘクターは、完璧な恋人にも恵まれ、
何不自由ない生活を送っていた。
ところが、同じように満たされているはずの患者たちの
不満や悩みを聞き続けているうちに、
自分まで何が幸せか分からなくなってしまう。
そこで、本当の幸せとは何かを世界中で調査しようと思い立ち、
イギリスを飛び出して幸せ探しの旅を始めたヘクターだったが…。




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サイモン・ペッグ主演ということで観たような・・・(^_^;)

サイモン・ペッグ版“LIFE!”ということらしいのですが、その“LIFE!”を観ていないし、
“LIFE!”のリメイク元であるダニー・ケイ主演映画“虹を掴む男”も観ていません。
(念のため言っておきますが、“LIFE!”も“虹を掴む男”も今作とは関係無いです)

勿論、原作の『幸福はどこにある 精神科医へクトールの旅』は読んでいません。

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観たのは随分前なので記憶があやふやですが、不思議な作品です。
一応コメディなのかな、だけど結構シリアスで、でも軽い。
題名通りの内容です。

メモが残っていたのですが、セリフだったのかな・・・?
「人は幸せになる義務がある」
「幸せは笑って泣いて。感情の嘔吐」
とかね・・・(^_^;)

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日本人に対するイメージって、疲れたサラリーマンなようですね、まー合っているか。

今ではチベットの山の上でも通信手段はスカイプで、アフリカのどこの国か知りませんが、
援助国なのに街灯があったりと、いろいろとへ~です。

映画に関係ない感想ばっかりだな・・・。

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観る価値はあるかな、きっと、多分・・・。
ほんとうにメモ程度の感想で申し訳ない。
自分の備忘録ということで。

ロザムンド・パイクが飛び跳ねて喜ぶ姿が可愛い(笑)

☆予告







テーマ:映画感想 - ジャンル:映画

シン・ゴジラ(2016)
【2017/05/12 22:16】 映画し
シン・ゴジラ(2016)
 SHIN GODZILLA

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上映時間 120分

監督:庵野秀明(総監督)
樋口真嗣
脚本:庵野秀明
撮影:山田康介
音楽:鷺巣詩郎
特技監督:樋口真嗣

出演:
長谷川博己 / 内閣官房副長官 矢口蘭堂
竹野内豊 / 内閣総理大臣補佐官 赤坂秀樹
石原さとみ / 米国大統領特使 カヨコ・アン・パタースン
高良健吾 / 内閣官房副長官秘書官 志村祐介
松尾諭 / 保守第一党政調副会長 泉修一
市川実日子 / 環境省自然環境局野生生物課課長補佐 尾頭ヒロミ
余貴美子 / 防衛大臣 花森麗子
國村隼 / 統合幕僚長 財前正夫
平泉成 / 農林水産大臣 里見祐介
柄本明 / 内閣官房長官 東竜太
大杉漣 / 内閣総理大臣 大河内清次
片桐はいり
斎藤工
嶋田久作
高橋一生
塚本晋也
津田寛治
鶴見辰吾
手塚とおる
光石研
モロ師岡
矢島健一
渡辺哲
野村萬斎

東京湾・羽田沖。
突如、東京湾アクアトンネルが崩落する重大事故が発生する。
すぐさま総理以下、各閣僚が出席する緊急会議が開かれ、地震や火山などの原因が議論される中、
内閣官房副長官・矢口蘭堂は未知の巨大生物の可能性を指摘し、上官にたしなめられてしまう。
しかしその直後、実際に巨大不明生物が海上に姿を現わし、政府関係者を愕然とさせる。
のちに“ゴジラ”と名付けられるその巨大不明生物は陸に上がると、
逃げまどう人々などお構いなしに街を蹂躙していく。
やがて政府は緊急対策本部を設置するが、対応は後手後手に。
一方、米国国務省が女性エージェントのカヨコ・アン・パタースンを派遣するなど、
世界各国も事態の推移と日本政府の対応に強い関心を示していく。
そんな中、様々な思惑が交錯する関係機関をまとめ上げ、
ゴジラによるこれ以上の破壊を食い止めようと奔走する矢口だったが…。



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12年ぶりの日本版ゴジラ。
「ヱヴァンゲリヲン」シリーズの庵野秀明が脚本と総監督、「のぼうの城」「進撃の巨人」の
樋口真嗣が監督と特技監督を担当。
僕はエヴァは観たことが無いし、庵野監督も樋口監督も詳しくないので、それに対する
思い入れはまったく無いです。
単に新作ゴジラに対しての感想です。

で、面白かった。
全てのゴジラは観ていませんが、第一作目以外ではこれが一番です。

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大人の鑑賞に堪える、というか子供には無理があると思われる内容に仕上がっているのが良い。
台詞と字幕説明が多くて、子どもは勿論、外人にも受けないだろうな~なんて思いましたが。
出演者もメチャクチャ多いしね・・・。
ただ内容そのものはとってもシンプル。
じゃないと、日本人の大人もついていけない(^_^;)

そうそう、東京の人は楽しい!?と思うな。
破壊される街(の近所)の人ならハラハラ度が違うでしょう。

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2011年の震災と当時の政府の対応を下敷きにしているとしか思えない内容なので、
より日本人には受けいられやすいんでしょうね。
政府の対応に関しては、ある種のシミュレーションなんですね。
よく調べました! パチパチ! というかんじです。
いや、スゴイです。
そうか日本政府はこういう対応を取らざる得ないのか、というのがよく分りました。
一つ決めるのにどれだけ会議するんだ?というのもよく分りました・・・(^_^;)

出演者が多い、というか多すぎるけど、なかなか皆さん良かったです。
石原さとみだけはちょっと勘弁してほしかったけどね。
いや、彼女の責任ではない・・・のかな。
分らない人も多かったし、後になってやっとわかった役の人も多い。

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市川実日子、余貴美子、國村隼、平泉成、鶴見辰吾達は良かった。
特に市川実日子、いいですね(笑)

野村萬斎、モーション・キャプチャーを付けて、ゴジラの動きを演じている!?
そうなんだ、へ~!

あれはなんだ?というのは、最初の形態状態の時のゴジラの目玉!
ギャグかと思いましたよ。
気持ち悪いことこの上ない。
あのエラも気持ち悪いけどね(^_^;)

謎はラストの骨?
あれは何?
“シン”も分らないけど・・・

ゴジラ自身が放射能の被害者であるという設定になっていないとか、
いろいろ批判もあるようですが、僕は楽しめました。

☆予告↓







テーマ:日本映画 - ジャンル:映画

シング・ストリート 未来へのうた(2015)
【2017/03/09 22:20】 映画し
シング・ストリート 未来へのうた(2015)
 SING STREET

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上映時間 : 106分
製作国 : アイルランド/イギリス/アメリカ

監督:ジョン・カーニー
原案:ジョン・カーニー
サイモン・カーモディ
脚本:ジョン・カーニー
撮影:ヤーロン・オーバック
音楽プロデューサー:キアラン・リンチ
音楽監修:ベッキー・ベンサム
オリジナルソングス:ゲイリー・クラーク
ジョン・カーニー
出演:
フェルディア・ウォルシュ=ピーロ / コナー
ルーシー・ボーイントン / ラフィーナ
マリア・ドイル・ケネディ / ペニー(母)
エイダン・ギレン / ロバート(父)
ジャック・レイナー / ブレンダン(兄)
ケリー・ソーントン / アン(妹)
ベン・キャロラン / ダーレン(バンド・マネージャー)
マーク・マッケンナ / エイモン(バンドのギタリスト)
ドン・ウィチャリー / バクスター校長
パーシー・チャンブルカ / ンギグ(バンドのキーボード)
コナー・ハミルトン  / ラリー(バンドのドラム)
カール・ライス  / ギャリー(バンドのベーシスト)
イアン・ケニー  / バリー(いじめっ子 / バンド・ローディー)

1985年、大不況にあえぐアイルランドの首都ダブリン。
父親の失業で優秀な私立学校から荒れた公立学校への転校を余儀なくされた14歳のコナー。
両親はケンカが絶えず、学校でもさっそくイジメの標的に。
そんな彼にとって、音楽オタクの兄ブレンダンの解説を聞きながら
ミュージックビデオ番組を観るのが唯一の楽しみ。
すっかりデュラン・デュランの虜になってしまったコナー。
ある日、自称モデルの美女ラフィーナと出会い、たちまち一目惚れ。
思わず口をついて出た誘い文句は“僕のバンドのビデオに出てくれ”だった。
慌ててメンバーを集め、即席のバンドを結成して猛練習を開始するコナーだったが…。



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「ONCE ダブリンの街角で」「はじまりのうた」のジョン・カーニー監督が、
自身の少年時代の体験をベースに撮り上げた半自伝的音楽青春映画。

映画の舞台となっている高校は、映画の題名とはスペルが違うが、実在するそうです。
勿論、監督の出身校なんですね。
シング・ストリート・クリスチャン・ブラザーズ・スクール(Synge Street CBS)というのが正式名。

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この映画で使われる音楽は、ほとんど聴いたことがあるものばかりですが、主人公よりは
もう少し年上になる僕としては、例えばデュラン・デュランなんかは全く思い入れが無い
ので、映画の中の兄弟みたいな反応はちょっとビックリでした。
でも地元(とは言っても英国ではなくアイルランドですが)では、女の子だけじゃなく男子
にも受けていたんですね。いや、日本だって化粧してオシャレな服着た男子っていたな~。

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映画の中でも、主人公が気にいったミュージシャンにすぐ影響されちゃうのがご愛嬌。
でも化粧するのもちゃんと“反抗”として描かれているのは、デュラン・デュランを
単なるアイドルバンドとしてしか見ていなかった当時の僕には新鮮。
ボウイのマネなら反抗とみなすのにね・・・(^_^;)

つくづくMTVの影響は大きかったですね!と言わざる得ない。

それは兎も角、監督のファン、音楽ファンとしてはオススメの青春映画の佳作。
年上の女の子(しかもちょっと不良!?)に恋するちょっと情けない男の話ですが、
それぞれのキャラが秀逸。

まず、主人公コナー役のフェルディア・ウォルシュ=ピーロがピッタリ!
ヘタレな、でもちゃんと成長する役を好演。
初めて歌うのを聴いたときは、大丈夫か?と思いましたが、曲のクオリティも
どんどん上がっていき、プロムでも演奏はバッチリ。

バンド・メンバーの中では楽器ヲタクのエイモンがスゴイですね。
彼の役割大きいな。
マネージャー君もイイですよね。

兄貴役のジャック・レイナーも良いです。
引きこもり?な役なんだけど、全くそんな設定とは程遠い外見が面白い。
彼のレコード棚、じっくり拝見したいです。

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年上のヒロイン役のルーシー・ボーイントンは、ちょっとはすっぱな感じがピッタリ。
しかし女性は化粧でガラッとイメージ変わりますよね。

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基本的に文句は無いけど、ラストの舟はあんなんで大丈夫か?と心配です。
それにロンドンに辿り着いても、あの二人じゃ・・・という感じですが。
しかしここは、兄貴の“前進あるのみ!”を信じますか(笑)




音楽関係の情報は↓

☆サントラ

1.Rock N Roll Is A Risk ? Dialogue / Jack Reynor
Written by John Carney
2.Stay Clean / Motorhead
Written by Ian Kilmister, Edward Clarke, Phil Taylor
3.The Riddle Of The Model / Sing Street
Written by John Carney, Gary Clark, Graham Henderson,
Carl Papenfus, Ken Papenfus, Zamo Riffman
4.Rio / Duran Duran
Written by John Taylor, Andy Taylor, Roger Andrew Taylor,
Simon Le Bon, Nick Rhodes
5.Up / Sing Street
Written by John Carney, Gary Clark, Graham Henderson,
Carl Papenfus, Ken Papenfus, Zamo Riffman
6.To Find You / Sing Street
Written by Gary Clark
7.Town Called Malice / The Jam
Written by Paul Weller
8.Inbetween Days / The Cure
Written by Robert Smith,
9.A Beautiful Sea / Sing Street
Written by John Carney, Gary Clark, Graham Henderson,
Carl Papenfus, Ken Papenfus, Zamo Riffman
10.Maneater / Hall & Oates
Written by John Oates, Daryl Hall, Sara Allen
11.Steppin' Out / Joe Jackson
Written by Joe Jackson
12.Drive It Like You Stole It / Sing Street
Written by Gary Clark
13.Up - Bedroom Mix / Sing Street
Written by John Carney, Gary Clark, Graham Henderson,
Carl Papenfus, Ken Papenfus, Zamo Riffman
14.Pop Muzik / M
Written by Robin Scott
15.Girls / Sing Street
Written by John Carney, Gary Clark, Graham Henderson, Carl Papenfus,
Ken Papenfus, Zamo Riffman
16.Brown Shoes / Sing Street
Written by John Carney, Gary Clark, Graham Henderson,
Carl Papenfus, Ken Papenfus, Zamo Riffman
17.Go Now / Adam Levine
Written by Glen Hansard, John Carney, Graham Henderson,
Carl Papenfus, Ken Papenfus, Eamonn Griffan

☆その他、劇中で使われている曲いろいろ↓

"Mechanic Of Your Heart"『ハートの修理工』 - 作:ジョン・カーニー、歌:フェルディア・ウォルシュ=ピーロ
"Yellow Pearl"『イエロー・パール』 - 作:フィル・ライノット、ジェームズ・ユーア、歌:フィル・ライノット
"I Fought The Law"『アイ・フォウト・ザ・ロウ』 - 作:ソニー・カーティス、歌:ザ・クラッシュ
"Take On Me"『テイク・オン・ミー』 - 作:マグネ・フルホルメン、モートン・ハルケット、ポール・ワークター、歌:a-ha
"The Love Cats" - 作:ロバート・スミス、オリジナル演奏:ザ・キュアー、劇中演奏:マーク・マッケンナ
"Axel F" - 作:ハロルド・フォルターメイヤー、映画『ビバリーヒルズ・コップ』テーマ曲、劇中演奏:マーク・マッケンナ
"Waiting For A Train" - 作:ハリー・ヴァンダ、ジョージ・ヤング、歌:フラッシュ・アンド・ザ・パン
"Don't Go Down" - 作:ファーガス・オファレル、グレン・ハンサード、歌:インターフェレンス・アイルランド
"Paperlate" - 作:アンソニー・バンクス、フィリップ・コリンズ、マイケル・ラザフォード、歌:ジェネシス
"Ghost Of A Chance" - 作:ポール・クリアリー、歌:ブレイズ
"Gold" - 作:ゲイリー・ケンプ、歌:スパンダー・バレエ
"Nothing's Gonna Stop Us Now"『愛はとまらない』 - 作:アルバート・ハモンド、ダイアン・ウォーレン、歌:スターシップ

☆予告



☆Sing Street - Drive It Like You Stole It



☆Sing Street - Brown Shoes



☆Sing Street - To Find You








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