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バニーマン日記
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Peter Gabriel - In Your Eyes
【2020/11/11 17:30】 音楽ひ
いつもの如く、YouTubeでピーター・ガブリエルを探したら、
「In Your Eyes」が二番目か三番目に表示された。

この曲、好きだったな~と観だしたら、これがとっても素晴らしい!

1994年発売の“Secret World Live”というライヴ・アルバムの映像版のようですが、
この「In Your Eyes」以外にも数曲鑑賞しましたが、ステージ構成がスゴイ。

ピーガブに関して言うと、“SO”しか知らないので、彼がこんなに踊るのにビックリ(笑)

バンド・メンバーのベーシストのトニー・レヴィンもスッテプ踏みながら弾いています。
ギタリスト氏はよく知らないのですが、彼も踊りながら弾いています。
プリンス・バンドも顔負けです。

あと、多分デビュー間もないころのポーラ・コールが、印象的ですね。

☆Peter Gabriel - In Your Eyes (Secret World Live)





“Secret World Live”のクレジットを発見したので張り付けておきます。
でもイタリア語・・・?

00:00:00 Come Talk To Me
00:06:40 Quiet Steam
00:08:35 Steam
00:14:29 Across The River
00:20:26 Slow Marimbas
00:22:09 Shaking The Tree
00:29:37 Blood Of Eden
00:36:24 San Jacinto
00:44:13 Kiss That Frog
00:50:17 Washing Of The Water
00:54:12 Solsbury Hill
00:58:42 Digging In The Dirt
01:05:36 Sledgehammer
01:11:50 Secret World
01:22:26 Don't Give Up
01:29:39 In Your Eyes
01:39:42 The Feeling Begins

Muzycy
Peter Gabriel – śpiew, harmonijka ustna, instrumenty klawiszowe, Rainstick
Tony Levin – gitara basowa, Chapman stick, śpiew
Manu Katché – bębny
David Rhodes – gitara, śpiew
Leo Nocentelli - gitara, śpiew
Daniel Lanois - dobro, Telecaster
Babacar Faye - djembe
Assane Thiam - Tama
Hossam Ramzy - surdo
Tim Green - saksofon tenorowy
Reggie Houston - saksofon barytonowy
Renard Poche - puzon
Wayne Jackson - trąbka, kornet
Jean-Claude Naimro – instrumenty klawiszowe, śpiew
Levon Minassian – duduk
Shankar – skrzypce, śpiew
Paula Cole – śpiew
Ayub Ogada- śpiew
Papa Wemba – śpiew
Reddy Amissi – śpiew
Stino Mubi – śpiew





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テーマ:音楽のある生活 - ジャンル:音楽

2020年の桜と「Lean on Me」
【2020/04/06 18:36】 音楽ひ
ビル・ウィザースが亡くなりました。
記事はネットより↓

ビル・ウィザース(Bill Withers、1938年7月4日 - 2020年3月30日)は
アメリカウェストバージニア州出身のシンガーソングライター/歌手。
2020年3月30日、心臓疾患の合併症のため死去。81歳没。


彼の代表曲というと『Lean on Me

なんですが、このオリジナル・バージョン、初めて聴きました・・・(-_-;)
カバーが多い曲なので、誰かのカバーで知っていたんですね。

☆Bill Withers - Lean on Me





Lean on Me
ぼくを頼って

Sometimes in our lives
時には生きてると
We all have pain
痛みを抱える
We all have sorrow
悲しみを感じる
But if we are wise
でも、わかってるはず
We know that there's always tomorrow
必ず明日があるってこと
Lean on me, when you're not strong
頼ってくれ くじけそうな時は
And I'll be your friend
僕が君の友になる
I'll help you carry on
君を助けるよ
For it won't be long
ちょっとの間かもしれない
'Till I'm gonna need Somebody to lean on
僕も必要になるから 頼るだれかを
Please swallow your pride
プライドは捨てていい
If I have things you need to borrow
君に必要なものがあったなら
For no one can fill those of your needs
誰も君の望みがかなえられない
That you won't let show.
教えてくれないとさ
You just call on me, brother,
ただ僕をよんでくれればいい 兄弟
when you need a hand
手を貸してほしい時に  
We all need somebody to lean on.
みんな頼る誰かを必要としてる
I just might have a problem
僕に何かあったら
That you'll understand,
君にもわかるはず
We all need somebody to lean on.
みんな頼る誰かを必要としてる
Lean on me when you're not strong
頼ってくれ くじけそうな時は
And I'll be your friend
僕が君の友になる
I'll help you carry on
君を助けるよ
For it won't be long
ちょっとの間かもしれない
til I'm gonna need Somebody to lean on
僕も必要になるから 頼るだれかを
You just call on me, brother,
ただ僕をよんでくれればいい 兄弟
when you need a hand
手を貸してほしい時に  
We all need somebody to lean on.
みんな頼る誰かを必要としてる
I just might have a problem
僕に何かあったら
That you'll understand,
君にもわかるはず
We all need somebody to lean on.
みんな頼る誰かを必要としてる
If there is a load you have to bear
もし荷物を運ばなくちゃならなくて 
that you can't carry
ひとりで運べないなら
I'm right up the road
すぐそこに駆けつける
I'll share your load if you just call me.
重荷を分かち合うよ 呼んでくれたら
Call me (If you need a friend)
呼んで (友が必要なら)
Call me (Call me uh-huh)
呼んで (よんで)
Call me (When you need a friend)
呼んで (友が必要な時に)
Call me (If you ever need a friend)
呼んで (いつか友が必要になったら)
Call me (Call me)
呼んで (よんで)
Call me (Call me)
呼んで (よんで)
Call me (Call me)
呼んで (よんで)
Call me (Call me)
呼んで (よんで)
Call me (If you need a friend)
呼んで (友が必要なら)
Call me (Call me)
呼んで (よんで)
Call me (Call me)
呼んで (よんで)
Call me (Call me)
呼んで (よんで)
Call me (Call me)
呼んで (よんで)
Call me 呼んで





これも有名↓

☆Bill Withers - Lovely Day





多治見の桜。
新聞発表では昨日(4月5日)の時点で満開。

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いやー。人がいないな~。











テーマ:岐阜県 - ジャンル:地域情報

THE BEATLES / LIVE AT THE HOLLYWOOD BOWL
【2016/09/29 20:51】 音楽ひ
THE BEATLES / LIVE AT THE HOLLYWOOD BOWL(2016)
 ザ・ビートルズ / ライヴ・アット・ザ・ハリウッド・ボウル

beatleslibeat.jpg

1 : Twist And Shout 1:33
2 : She's A Woman 3:12
3 : Dizzy Miss Lizzy 3:39
4 : Ticket To Ride 2:26
5 : Can't Buy Me Love 2:14
6 : Things We Said Today 2:18
7 : Roll Over Beethoven 2:13
8 : Boys 2:08
9 : A Hard Day's Night 3:13
10 : Help! 2:52
11 : All My Loving 2:15
12 : She Loves You 3:10
13 : Long Tall Sally 2:04
14 : You Can't Do That (Bonus Track)2:34
15 : I Want To Hold Your Hand (Bonus Track)2:29
16 : Everybody’s Trying To Be My Baby (Bonus Track)2:21
17 : Baby's In Black (Bonus Track)2:44


ザ・ビートルズがライヴ・バンドとして最も輝いていた1964年と1965年、
ロサンジェルスのハリウッド・ボウルで行われ、いずれもソールド・アウトになった
3回の公演の歓びに満ちたエネルギーをとらえたニュー・アルバム!
1977年に発売となった13曲入りのアナログ盤(邦題:『ザ・ビートルズ・スーパー・ライヴ! 』)は
すでに廃盤となっていますが、今作はそのアルバムの単なるリイシューではなく、コンサートの
オリジナル3トラックのテープを直接のソースにして作られた、全く新しいアルバムです。
コンサート会場の熱気と興奮を保持しつつ、現在望みうる最高の鮮明さと音質でバンドの
パフォーマンスを再現するため、グラミーを受賞したプロデューサーのジャイルズ・マーティンと、
同じくグラミーを受賞したエンジニアのサム・オーケルは、ジャイルズの父である
サー・ジョージ・マーティンがプロデュースしたオリジナル・アルバム収録の13曲の他に、
この歴史的なコンサートから「4曲」の未発表レコーディング曲を新たに追加、
アビイ・ロード・スタジオで念入りなリミックスとリマスターを施しました。




当時、このレコードは中学生だった僕(とその同級生のビートルズ・ファン)にとっては、
彼等の解散後に発売される初の新盤だったのですが、意外と熱狂しなかった記憶がある。

観客の声(絶叫!?)が大きすぎて、肝心の演奏が聴き難いという噂(事実?)が広まり、
お金のない子供にはこれ(ライブ盤)を買うより、スタジオ盤を買ったほうが
はるかに合理的だったという判断が下され、結局誰も買わなかったと思う。

いや、僕の隣の席の娘が一人だけ、買ったかも・・・。
彼女は当時の少女にしては珍しくビートルズ・ファンだった変わりもの!?で、
なんとなく彼女だけがこのライブ盤を買ったような記憶がある。

でもこのレコードを録音してもらったカセットテープも存在していないし、と昔のことを
思い出していたところ、このライブ盤に限らず、ビートルズの曲を録音したカセットテープって、
そもそも一本も持っていないことに気が付いた。

僕が持っていたビートルズのレコードは、“ハード・デイズ・ナイト”、“サージェント・ペパーズ”、
“ホワイト・アルバム”、“アビイ・ロード”の4枚。それと赤盤と青盤。

それ以外のものは、友人が買って、それぞれ貸し借りしたり、家に聴きに行ったりしていた。
でも、何故かカセットテープに録音しなかったんですよ・・・。
それでも友人のレコードのものでも、ちゃんと曲順まで覚えていたので、集中力はあったんですね(笑)

で、このライブ盤、初めて聴くのかなと思ったら、聴いていましたね。
少なくとも①から③までは曲順通りに覚えていたので、これも借りて聴いたのかな・・・?

それで感想なんですけど、“ザ・ビートルズ 1”の時のような無駄な期待はせずに聴きましたが、
今回はちょっと“音”に感動しました。

まずはリンゴのドラム!
いや~、こんなにカッコ良かったんですね(^_^;)
ジョンやジョージが、ソロになってもリンゴにドラムを頼んでいたのは、彼のドラムが一番
歌いやすいからだと、二人の内のどちらかが答えていましたが、そういう問題では無く、
単純にドラマーとして、カッコいいと思いました。
音の分離が良くなって、聴きやすくなった恩恵ですね。

ポールのベースはいまさらながらですが、上手いとしか言いようがないです。

ジョンとジョージのギターは、同じチャンネルの中ですが、それでも分かりやすくなっていて、
ジョンの“All My Loving”におけるリズムギターとか、ジョージのカントリータッチのソロとか、
聴き応えタップリです。

ただ、あくまでも昔からのビートルズ・ファンに向けての作品であって、これからビートルズを
聴きたいなという方々には向きません。と言うか、もっと先にオススメする作品はいっぱいあります。

そうそうジャケット・デザインって、何故変更?
映画のためか?
確かに“EIGHT DAYS A WEEK The Touring Years”の文字がありますね。
でもそれとこれとは別じゃないのか・・・?
ロン・ハワード監督のドキュメンタリーは興味がありますが、ライブ盤は昔の写真で出してほしかった。

☆The Beatles: Live At The Hollywood Bowl (official trailer)



これが1977年版の音です↓

☆ザ・ビートルズ・スーパー・ライヴ!








テーマ:洋楽ロック - ジャンル:音楽

THE BEATLES 1+
【2015/12/23 14:48】 音楽ひ
THE BEATLES 1+(2015)
 ザ・ビートルズ 1+ ~デラックス・エディション~(完全生産限定盤)
 (CD+2Blu-ray) CD+Blu-ray, Limited Edition, SHM-CD

beatles1-1.jpg

ディスク:1

1. ラヴ・ミー・ドゥ (MONO)
2. フロム・ミー・トゥ・ユー (MONO)
3. シー・ラヴズ・ユー (MONO)
4. 抱きしめたい
5. キャント・バイ・ミー・ラヴ
6. ア・ハード・デイズ・ナイト
7. アイ・フィール・ファイン
8. エイト・デイズ・ア・ウィーク
9. 涙の乗車券(ティケット・トゥ・ライド)
10. ヘルプ!
11. イエスタデイ
12. デイ・トリッパー
13. 恋を抱きしめよう
14. ペイパーバック・ライター
15. イエロー・サブマリン
16. エリナー・リグビー
17. ペニー・レイン
18. 愛こそはすべて(オール・ユー・ニード・イズ・ラヴ)
19. ハロー・グッドバイ
20. レディ・マドンナ
21. ヘイ・ジュード
22. ゲット・バック
23. ジョンとヨーコのバラード
24. サムシング
25. カム・トゥゲザー
26. レット・イット・ビー
27. ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード


ディスク:2

1. ラヴ・ミー・ドゥ
2. フロム・ミー・トゥ・ユー
3. シー・ラヴズ・ユー
4. 抱きしめたい
5. キャント・バイ・ミー・ラヴ
6. ア・ハード・デイズ・ナイト
7. アイ・フィール・ファイン
8. エイト・デイズ・ア・ウィーク
9. 涙の乗車券(ティケット・トゥ・ライド)
10. ヘルプ!
11. イエスタデイ
12. デイ・トリッパー
13. 恋を抱きしめよう
14. ペイパーバック・ライター
15. イエロー・サブマリン
16. エリナー・リグビー
17. ペニー・レイン
18. 愛こそはすべて(オール・ユー・ニード・イズ・ラヴ)
19. ハロー・グッドバイ
20. レディ・マドンナ
21. ヘイ・ジュード
22. ゲット・バック
23. ジョンとヨーコのバラード
24. サムシング
25. カム・トゥゲザー
26. レット・イット・ビー
27. ザ・ロング・アンド・ワインディング・ロード


ディスク:3

1. ツイスト・アンド・シャウト
2. ベイビー・イッツ・ユー
3. ワーズ・オブ・ラヴ
4. プリーズ・プリーズ・ミー
5. アイ・フィール・ファイン (オルタネイト・ヴァージョン)
6. デイ・トリッパー (オルタネイト・ヴァージョン)
7. デイ・トリッパー (オルタネイト・ヴァージョン)
8. 恋を抱きしめよう (オルタネイト・ヴァージョン)
9. ペイパーバック・ライター (オルタネイト・ヴァージョン)
10. レイン (オルタネイト・ヴァージョン)
11. レイン (オルタネイト・ヴァージョン)
12. ストロベリー・フィールズ・フォーエバー
13. ウィズイン・ユー・ウィズアウト・ユー/トゥモロー・ネバー・ノウズ
14. ア・デイ・イン・ザ・ライフ
15. ハロー・グッドバイ (オルタネイト・ヴァージョン)
16. ハロー・グッドバイ (オルタネイト・ヴァージョン)
17. ヘイ・ブルドッグ
18. ヘイ・ジュード (オルタネイト・ヴァージョン)
19. レボリューション
20. ゲット・バック (オルタネイト・ヴァージョン)
21. ドント・レット・ミー・ダウン
22. フリー・アズ・ア・バード
23. リアル・ラヴ





『ザ・ビートルズ 1』 2015年11月6日世界同時発売!

2000年にリリースされ、これまでに全世界で3200万枚、日本でも320万枚のセールスを記録している
大ベストセラーアルバム『ザ・ビートルズ1』の最新版が登場!
今回発売される『ザ・ビートルズ1』は、CDのみならず映像作品としても発売され、
音源はジョージ・マーティンの息子であるジャイルズ・マーティンが担当。
アナログ・マスターから全く新しいステレオ・ミックスがほどこされ、
DVDとブルーレイには5.1サラウンドの音源も収録されています。
ビートルズ初のミュージック・ビデオ集ともなる今作は、最新のデジタル技術で修復(4K/2K)された
驚きの高画質映像により、1stシングル「ラヴ・ミー・ドゥー」からラスト・シングルの
「ロング・アンド・ワインディング・ロード」までのミュージック・ビデオを瑞々しい画質でお楽しみいただけます。
また、同時に発売される豪華な『ザ・ビートルズ 1+ ~デラックス・エディション』(CD+2DVD もしくは
CD+2ブルーレイ)には、計23曲のレア映像のほか、オリジナル・ミュージック・ビデオの別ヴァージョンなどを
収録したボーナス映像ディスクとスペシャル・ブックレットが付き、 総時間3時間40分を超えるミュージック・ビデオを
楽しむことが出来ます。
まさに<究極のビートルズ>を体験できる、<究極のベスト盤>の登場です! !

★国内盤のCDはSHM-CD仕様です。
は驚きの限定スペシャル・プライスです! (初回限定盤です)
★「SHM-CD+映像付商品」は4種(1234)とも限定盤です。
特に「デラックス・エディション」に付く映像の“ボーナス・ディスク"は、
「完全限定生産盤」ですのでお早めにご予約ください。
★『ザ・ビートルズ 1+ ~デラックス・エディション』は、「23トラックのビデオを収録したボーナス・ディスク」と
「スペシャル・ブックレット付! 」 映像は合計50トラック/3時間40分を超える
究極の<ビートルズ・ミュージック・パッケージ>です!
★映像にはのVIDEO EXTRASとして、ポールの音声コメンタリーが3曲、リンゴ・スター映像解説が4曲入ります。
なお、デラックス・エディションのボーナス・ディスクにはポールの音声コメンタリーがさらにもう1曲入ります。



beatles1-2.jpg

商品説明が長くて申し訳ない(^_^;)
このブログは自分の備忘録でもあるので・・・。

え~、ビートルズ1なんてまったく買う気はなかったのですが、雑誌の広告にジャイルズ・マーティンが
アナログ・マスターから新たにステレオ・リミックスにしたとか、BDは5.1チャンネルだとか書いてあった
ので、おもわず購入予約してしまいました。

で、販売日当日、友人が来て、ビートルズ1当然買ったよねというので、いや別に買う気は無かったけど、
ステレオ・リミックスがどうなのか聴きたくて買っちゃったと答えたら、ビートルズ・ファンって、オリジナル
音源にこだわる人間が多いけど理解できないという話で盛り上がり、ジャイルスがリミックスしたなら、“LOVE”
みたいなぶっ飛んだ音になっているといいな~なんていう意見で落ち着きました。

で、聴いたみたら、なんだ今迄通りじゃん。
多少音は良くなったかな~ぐらい。
おいおいですよ。

冷静に考えたら(考えるまでも無いけど・・・)、我が家は5.1チャンに未だなっていないので、サラウンドはまだ
体験できないし・・・。
友人の家に行って、体験しないといけない。
そうそう友人は5.1チャンは凄いよーと言っていました。
老後の楽しみですね(^_^;)

ビートルズ1は別に買う必要ないですよ(笑)




テーマ:本日のCD・レコード - ジャンル:音楽

平井 大 / Slow & Easy
【2015/06/07 20:56】 音楽ひ
平井 大 / Slow & Easy



ラジオで初めて聴いたときは、ジェイソン・ムラーズのカヴァー?と一瞬思ったけど、
どうやら違っていました・・・(^_^;)。

この人のこと初めて知りましたが、なかなか気持ちいいですね。

まさに夏!

海岸線のドライブにピッタリです。



テーマ:J-POP - ジャンル:音楽




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