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バニーマン日記
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Author:バニーマン
映画ネタ、音楽ネタを中心に思いつくまま適当に書いていきます。
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BBCが選ぶ外国語映画
【2018/12/10 22:04】 映画ー賞
この度、英国のBBCが世界のトップ映画批評家209人にアンケートし、
英語以外のいわゆる外国語映画としてのトップ100を発表しました。

↑という記事を発見し、コピペしました。

特にコメントは無い(有り過ぎでキリが無い・・・)のですが、
ほ~、へ~、とか思っていただければよろしいかと。




1.『七人の侍』(黒澤明、1954)

2.『自転車泥棒』(ヴィットリオ・デ・シーカ、1948)

3.『東京物語』(小津安二郎、1953)

4.『羅生門』(黒澤明、1950)

5.『ゲームの法則』(ジャン・ルノワール、1939)

6.『ペルソナ』(イングマール・ベルイマン、1966)

7.『8 1/2』(フェデリコ・フェリーニ、1963)

8.『大人は判ってくれない』(フランソワ・トリュフォー、1959)

9.『花様年華』(ウォン・カーウァイ、2000)

10.『甘い生活』(フェデリコ・フェリーニ、1960 )





11.『勝手にしやがれ』(ジャン=リュック・ゴダール、1960)
12.『さらば、わが愛/覇王別姫』(陳凱歌 チェン・カイコー)、1993)
13. 『M』(フリッツ・ラング、1931)
14.『ブリュッセル1080、コメルス河畔通り23番地、ジャンヌ・ディエルマン』
  (シャンタル・アケルマン、1975)
15.『大地のうた』(サタジット・レイ、1955)
16.『メトロポリス』(フリッツ・ラング、1927)
17.『アギーレ/神の怒り』(ヴェルナー・ヘルツォーク、1972)
18.『非情城市』(侯孝賢(ホウ・シャオシェン、1989)
19.『アルジェの戦い』(ジッロ・ポンテコルヴォ、1966)
20.『鏡』(アンドレイ・タルコフスキー、1974)
21.『別離』(アスガル・ファルハーディー、2011)
22.『パンズ・ラビリンス』(ギレルモ・デル・トロ、2006)
23.『裁かるるジャンヌ』(カール・テオドール・ ドライヤー、1928)
24.『戦艦ポチョムキン』(セルゲイ・M・エイゼンシュテイン、1925)
25.『ヤンヤン 夏の想い出』(エドワード・ヤン、2000)
26.『ニュー・シネマ・パラダイス』(ジュゼッペ・トルナトーレ、1988)
27.『ミツバチのささやき』(ビクトル・エリセ、1973)
28.『ファニーとアレクサンデル』(イングマール・ベルイマン、1982)
29.『オールド・ボーイ』(パク・チャヌク、2003年)
30.『第七の封印』(イングマール・ベルイマン、1957)
31.『善き人のためのソナタ』(フロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク、2006)
32.『オール・アバウト・マイ・マザー』(ペドロ・アルモドバル、1999)
33.『プレイタイム』(ジャック・タチ、1967)
34.『ベルリン・天使の詩 』(ヴィム・ヴェンダース、1987)
35.『山猫』(ルキノ・ヴィスコンティ、1963)
36『大いなる幻影』(ジャン・ルノワール、1937)
37.『千と千尋の神隠し』(宮崎駿監督、2001年)
38.『?嶺街少年殺人事件』 (エドワード・ヤン、1991)
39.『クローズ・アップ』(アッバス・キアロスタミ、1990)
40.『アンドレイ・ルブリョフ』(アンドレイ・タルコフスキー、1966)
41.『活きる』(チャン・イーモウ、1994年)
42.『シティ・オブ・ゴッド』(フェルナンド・メイレレス、2002)
43.『美しき仕事』(クレール・ドゥニ、1999)
44.『5時から7時までのクレオ』(アニエス・ヴァルダ、1962)
45.『情事』(ミケランジェロ・アントニオーニ、1960)
46.『天井桟敷の人々』(マルセル・カルネ、1945)
47.『4ヶ月、3週と2日』(クリスティアン・ムンジウ、2007)
48.『ビリディアナ』(ルイス・ブニュエル、1961)
49.『ストーカー』(アンドレイ・タルコフスキー、1979)
50.『アタラント号』(ジャン・ヴィゴ、1934)
51.『シェルブールの雨傘』(ジャック・ドゥミ、1964)
52.『バルタザールどこへ行く』(ロベール・ブレッソン、1966)
53.『晩春』(小津安二郎、1949)
54.『恋人たちの食卓』 (アン・リー、1994)
55.『突然炎のごとく』 (フランソワ・トリュフォー、1962)
56.『恋する惑星』(ウォン・カーウァイ、1994)
57.『惑星ソラリス』(アンドレイ・タルコフスキー、1972)
58.『たそがれの女心』(マックス・オフュルス、1953)
59.『炎628』(エレム・クリモフ、1985)
60.『軽蔑』(ジャン=リュック・ゴダール、1963)
61.『山椒大夫』(溝口健二、1954)
62.『トゥキ・ブゥキ / ハイエナの旅』(ジブリル・ジオップ・マンベティ、1973)
63.『小城之春(こしろのはる)』(フェイ・ムー、1948)
64.『トリコロール/青の愛』(クシシュトフ・キェシロフスキ、1993)
65.『奇跡』(カール・テオドール・ドライヤー、1955)
66.『不安と魂』(ライナー・ヴェルナー・ファスビンダー、1973)
67.『皆殺しの天使』(ルイス・ブニュエル、1962)
68.『雨月物語』(溝口健二、1953)
69.『愛、アムール』(ミヒャエル・ハネケ、2012)
70.『太陽はひとりぼっち』(ミケランジェロ・アントニオーニ、1962)
71.『ブエノスアイレス』(ウォン・カーウァイ、1997)
72.『生きる』(黒澤明、1952)
73.『カメラを持った男(これがロシヤだ)』(ジガ・ヴェルトフ、1929)
74.『気狂いピエロ』(ジャン=リュック・ゴダール、1965)
75.『昼顔』(ルイス・ブニュエル、1967)
76.『天国の口、終りの楽園。』 (アルフォンソ・キュアロン、2001)
77.『暗殺の森』(ベルナルド・ベルトルッチ、1970)
78.『グリーン・デスティニー』(アン・リー、2000年)
79.『乱』(黒澤明、1985)
80.『忘れられた人々』(ルイス・ブニュエル、1950)
81.『セリーヌとジュリーは舟でゆく』(ジャック・リヴェット、1974)
82.『アメリ』(ジャン=ピエール・ジュネ、2001)
83.『道』(フェデリコ・フェリーニ、1954)
84.『ブルジョワジーの秘かな愉しみ』(ルイス・ブニュエル、1972)
85.『ウンベルト・D』(ヴィットリオ・デ・シーカ、1952)
86.『ラ・ジュテ』(クリス・マルケル、1962年)
87.『カビリアの夜』(フェデリコ・フェリーニ、1957)
88.『残菊物語』(溝口健二、1939)
89.『野いちご』(イングマール・ベルイマン、1957)
90.『二十四時間の情事(ヒロシマ・モナムール)』(アラン・レネ、1959)
91.『男の争い』(ジュールズ・ダッシン、1955)
92.『ある結婚の風景』(イングマール・ベルイマン、1973)
93.『紅夢』(チャン・イーモウ、1991)
94.『友だちのうちはどこ?』(アッバス・キアロスタミ、1987)
95.『浮雲』(成瀬巳喜男、1955)
96.『ショア(Shoah)』(クロード・ランズマン、1985)
97.『桜桃の味』 (アッバス・キアロスタミ、1997)
98.『太陽の少年』(姜文 チアン・ウェン、1994)
99.『灰とダイヤモンド』(アンジェイ・ワイダ、1958)
100.『霧の中の風景』(テオ・アンゲロプロス、1988)


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テーマ:映画関連ネタ - ジャンル:映画

青森(と秋田)に行ってきました⑦
【2018/12/03 13:51】 旅行ー東北
弘前にお泊りです。

お宿はビジネス・ホテル。
というのも、晩御飯が決定済みなので、食事なしということでビジネス・ホテル。

向かった先は、“津軽三味線ライブ あいや” 。
居酒屋ですが、店内で津軽三味線ライブがあるということでここに。

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津軽三味線というと、映画ファンとしては斎藤耕一監督の“津軽じょんがら節”、
一般的には“吉田兄弟”を思い浮かべる人が多いと思います。
僕としてはそんな程度の知識ですが・・・。

で、お店の外見は三味線らしさは無い、店内は小さい。
30人、入れる・・・?
その分、ステージは目の前。
ちょっとイメージとは違いました(笑)

僕等が入店した時点では、お客は僕等だけ、つまり5人。
すこし遅れて、女性一人と、男性一人。

もう少し後に、団体さんの予約が入っているとのことで、
僕等が帰るころに、その団体さんが入店しました。

店主?と、お客さんだと思っていた女性が津軽三味線を演奏しました。

津軽三味線は、弦楽器だけど打楽器と呼んじゃってもいいんじゃないかと、前から
個人的には思っていただけあって、目の前での演奏は迫力ありましたね。

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僕等しかいないので、演奏終了後、演者の二人と世間話。

二人によると、津軽三味線の歴史は以下のようです。

弦楽器そのものの発祥は中東とされる。
その後構造的に変化しながら、インドを経て中国に入り、中国南部において「三絃」が成立。
その三弦が、15世紀以降、琉球王国(現在の沖縄県および鹿児島県奄美群島)で独自に発展し、
三線となった。
そして三線が沖縄を経て畿内に持ち込まれ、江戸時代中期に日本独特の三味線となった。
以降、三味線は日本各地の土着芸能と融合して様々に発達し、当時日本最北端であった津軽地方に
おいて津軽三味線となる。
津軽三味線の楽曲の原型は、新潟地方の瞽女(ごぜ)の三味線と言われる。
その他、北前船によって日本海側各地の音楽が津軽に伝わり、津軽民謡は独特の発達をみる。

諸説あるようですが、中東→中国→沖縄→畿内→津軽というのは、ほぼその通りでしょう。
お二人によると、とにかく北前船の影響は大きかった、ということらしい。
食料品とかの物質だけでなく、あらゆる文化が北前舟によって、津軽に届けられたと。

日本以外のことはともかく、国内においては、形は似ていても実に違う楽器になりましたね。
楽器が違うというか、その奏でられる音楽が違うというか・・・。
面白いですね。

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青森の食事について。

この“あいや”での食事ということではなく、旅行中全体においての感想です。
写真は無いです(^_^;)

先ずは“嶽きみ”。
トウモロコシのことですが、これが美味しかった。
とにかく甘い。
旬はちょっと過ぎているということでしたが、それでも美味しい。
天ぷらとコロッケを食べましたが、どちらも美味しかった。

ホタテの串焼き。
焼き鳥状態ですが、油で焼いてある・・・?
鉄板で焼いてあるのかな?
香ばしくて美味しい。
味は醤油味。

イカメンチ。
イカのゲソをメインにした揚げ物ですが、これも美味い。
海沿いの町ならどこでもありそうだけど、青森ならでは。

せんべい汁。
“せんべい”というのがどんなせんべいなのか、食べるまで分かりませんでした。
僕が食べたのは、すいとんの代わりにせんべいが入っていたような汁ものですが、
そのせんべいというのが“麩”みたいなもので、美味しかったです。



お土産。

おきな屋というお菓子屋さんの“たわわ”と“薄紅(うすくれない)”
たわわは和風アップルパイで、薄紅は和風リンゴグラッセです。
その大きさ(と言うか小ささ!)にビックリしましたが、上品な甘さで美味しかったです。






テーマ:東北旅行 - ジャンル:旅行

青森(と秋田)に行ってきました⑥
【2018/11/19 18:28】 旅行ー東北
十和田湖見学を終えた我々は、弘前城に向かいました。

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現在の弘前城は弘前城本丸石垣修理事業の最中です。



☆弘前城石垣修理事業とは(弘前公園HPより)↓

現在、弘前城本丸の石垣が外側に膨らむ「はらみ」がみられ、大地震などが発生した場合、
崩落する危険性があると指摘されています。
弘前市では平成20年から「弘前城跡本丸石垣修理委員会」を組織し検討を重ね、天守真下から
本丸東面にかけての一部、約100メートルと南面の約10メート ルを修理することになりました。

石垣修理は弘前城(天守)の真下も行われるため、弘前城を移動する必要があります。
高さ14.4メートル、総重量約400トンの3層からなる弘前城(天守)が、約3か月かけて移動します。

☆弘前城石垣修理 告知PR動画↓






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そんな訳で、本来の姿とは違う弘前城とご対面です。

ちょっと不思議な佇まいの天守です。

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工事中の石垣。

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やっぱり岩木山は見えない・・・(^_^;)

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テーマ:東北旅行 - ジャンル:旅行

八百津町のレトロ食堂“三勝屋”
【2018/11/07 19:12】 グルメ
先月末、日本のシンドラーとして有名な杉原千畝氏の故郷である
八百津町に行ってきました。

勿論いろいろ八百津町の名所を見学しましたが、さてお昼ご飯はどこに?
ということで、パンフレットを眺めて決まったところが“三勝屋”。

どうやら“パーコー”が有名らしいというこは分りましたが、そのパーコーを
食べたことがある人間がその場にいない。

いろいろ妄想しながら三勝屋に。

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外見はちょっと凄かった(笑)
レトロな食堂と紹介してあったけど、レトロにも程があった。
中もそうとうレトロ。

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でも(という書き方は失礼かな・・・)満席!

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おでんの勘定は串を数える方法。
みそは別料金・・・?

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謎のパーコーの説明を店のおばあちゃんに聞くと、
とんかつに刻みネギがかかっているらしい・・・。

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おでんとパーコーはみんなで分けるということで、
とりあえずそれらを注文しました。

で、パーコー↓

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とんかつがさくさくで、肉も柔らかくて美味しい。
酢醤油?をつけて、その上におろしニンニクもおいしいよと
おばあちゃんがおろしニンニクのチューブを持ってきた。

単品じゃなくて、定食で食べたいですね。

僕はオムライスを注文。
鶏肉と玉ねぎの量というか切り方がデカい。
味はオーソドックスにケチャップ味で、ふわとろじゃなく、
薄く焼いた卵焼きで巻いたもの。
美味しいです。

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その他のメンバーはカレー中華そば、えび丼、えびかつ丼。
みんな美味しかったそうです。
えび丼頼んだやつはお味噌汁も追加したけど、それも美味しかったそうです。

満足、満足!(^^)!




テーマ:美味しかった♪ - ジャンル:グルメ

青森(と秋田)に行ってきました⑤
【2018/11/02 18:16】 旅行ー東北
酸ケ湯で体を温めた我らは、次の目的地「奥入瀬渓流」に向かいました。

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奥入瀬渓流は、十和田湖東岸の子ノ口から北東に、焼山までの約14kmにわたる
奥入瀬川の渓流で、十和田湖の水が唯一流れ出る川が奥入瀬川だそうです。

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ここも本当は歩いて楽しむところだと思いますが、僕らが滞在?したのは
ほんの数分です・・・(^_^;)

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滝もたくさんあるらしいのですが、全く見ていません。
あっ、ひとつだけ見ました。
車の中から一瞬だけ・・・。

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歩いている人はほとんどがシニアのカップル。
車を川沿いに停めて写真を撮っているのは、アジア系の旅行者です。
(僕等も含めてね・・・(笑))

新緑の季節がベスト・シーズンで、次が紅葉の時期だということです。
その時に、今度はちゃんと歩いて見て回りたいです。
でも人だらけだろうな・・・(^_^;)

その後十和田湖に。
ここで秋田県に入りました。
なので、行ったというのはおこがましいですね、
通っただけです(^_^;)

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十和田湖は「乙女の像」の写真を撮りにいっただけ。
それでも駐車場から像まで、往復15分ぐらいは歩いたかな。

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十和田湖は冬季を除き遊覧船が就航しているそうです。
このため内水ながら、国の地方港湾に指定されている港が2つもあるらしい。

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個人の舟もお客さんを乗せていますね。

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そして秋田の旅は終わり、青森の旅は続く・・・。




テーマ:東北旅行 - ジャンル:旅行




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